病院について

公式発表

新公立病院改革プラン(平成28年度~平成32年度)
平成30年度における資金不足比率(令和元年9月26日)
令和元年度における資金不足比率(令和2101日)
紀南病院 DPCデータによる病院指標

障害者雇用推進計画

 

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新公立病院改革プラン(平成28年度~平成32年度) 

総務省が示した新公立病院改革ガイドライン(平成27年3月通知)に基づき、平成29年3月に
「紀南病院新改革プラン」を策定しましたので、その概要を公表いたします。
紀南病院新改革プラン概要(平成28年度~平成32年度)(PDFファイル)

以下のとおり点検評価を行いました。
公立病院改革プラン点検・評価(令和元年9月)
(305KB)

公立病院改革プラン点検・評価(平成30年10月)

 

平成30年度における資金不足比率(令和元年9月26日)

 平成30年度における資金不足比率(令和元年9月26日)

  令和元年7月4日、紀南病院組合会計監査において、当該組合監査委員により資金不足比率並びにその算定基礎事項を記載した書類を審査した結果、いずれも適正に作成されており、当該組合は資金不足ではないことが認定されました。また、その結果を令和元年9月26日に開催されました令和元年9月紀南病院組合議会定例会にて報告し、承認されましたので、下記の通り公表いたします。

比率名 : 平成30年度
資金不足比率 : 資金不足比率該当なし
備考 : 算定の基礎となる事項
資金不足比率=資金の不足額÷事業の規模
={(流動負債−控除企業債等−控除未払金等−PFI建設事業費等)+算入地方債の現在高−(流動資産−控除財源)−解消可能資金不足額}÷{(営業収益の額+指定管理者の利用料金収入の額)−受託工事収益の額}
={(837,291−269,791−0−0)+0−(2,266,541−0)−0}÷{(3,830,009+0)−0}
=▲1,699,041÷3,830,009(単位:千円)
=資金不足該当なし

 

 

 

令和元年度における資金不足比率(令和2年10月1日)

 令和元年度における資金不足比率(令和2年10月1日)

  令和2年7月1日、紀南病院組合会計監査において、当該組合監査委員により資金不足比率並びにその算定基礎事項を記載した書類を審査した結果、いずれも適正に作成されており、当該組合は資金不足ではないことが認定されました。また、その結果を令和2年10月1日に開催されました令和2年10月紀南病院組合議会定例会にて報告し、承認されましたので、下記の通り公表いたします。

比率名 : 令和元年度
資金不足比率 : 資金不足比率該当なし
備考 : 算定の基礎となる事項
資金不足比率=資金の不足額÷事業の規模
={(流動負債−控除企業債等−控除未払金等−控除額−PFI建設事業費等)+算入地方債の現在高−(流動資産−控除財源−控除額)−解消可能資金不足額}÷{(営業収益の額+指定管理者の利用料金収入の額)−受託工事収益の額}
={(964,629−306,795−0−0−0)+0−(1,971,409−0−0)−0}÷{(3,504,152+0)−0}
=▲1,313,575÷3,504,152(単位:千円)
=資金不足該当なし

 

 

紀南病院 DPCデータによる病院指標

当院のDPCデータを用い、指標を作成し、皆様に情報公開を進めております。この指標により、当院の特徴や現在の急性期医療について、理解を深めていただくことを目的としております

DPCとは
DPCとは、従来の診療行為ごとの点数をもとに計算する出来高方式とは異なり、診断群分類(病名)により1日当たりの入院費が決められる計算方式です

 

病院指標とは

病院の機能や状況をもとに数値化し、その病院の評価・判断をする材料となるもので、この指標を分析することにより、医療の質の向上を図っていきます

※データは当院退院患者数をもとに作成しております
※データには労災・事故・自費診療等の患者は含みません

令和1年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成30年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成29年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成28年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成27年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標

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